もう6年も続いている富山県を代表するショータイム「超絶!ザ・スゴ技ショー!」

観客も毎回ほぼ満席です。

今回は私も一緒にステージでトークショーをやりました。

パット君のこのステージにかける情熱には脱帽です。

素晴らしいパフォーマーのパット君(ハルキさん)に感謝と敬意をいつも感じています。

 

今日のレパートリーズは

No.130「チャーリー=ミラーのリング オン ステッキ」

1961年の9月号の『GENII』に掲載され数多くのマジシャンが演じている手順です。

師の飾らない人柄、屈託のない笑顔、コミカルな動き、まさに私の目指すマジシャン像の1つ。

紙面が英文ですので翻訳に手間どりましたが故に貴重な演目です。

以前コンプ師匠に相談したら「あるよ」と日本語解説版を紹介してもらいました(笑)

かの高木氏はチャーリーミラー師の手順を目の前で直に見たそうです。しかもバーノン師と共に!

すげーー。

左がミラー師、右がバーノン師です。

 

 

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