好きな邦楽のアーティストはミスチルです。学生時代から聴いてますよ。

最近では洋学をよく聞いていました。

アデル、ファレル=ウイリアムズ、テイラー=スイフト etc・・・

ジャズはもちろんよく聞いてます。

E.W.コルンゴルトなどのオペラも好きです。

ヤフオクなどで安く売られているクラシックCD、レコード、カセットなどよく落札して喜んでます。

そんな僕の音楽史に新しいページの予感。

TSUTAYAのレンタルで借りた

”サチモス” ”相対性理論” ”サカナクション” にちょっと中毒症状発症中。

やばいです。

聴くのをやめられない(笑)

歌詞も面白いです。

相対性理論:「バーモント・キッス」・・・世界征服やめた 今日のごはん 考えるのでせいいっぱい

とか(笑)

サチモス:「STAYTUNE」・・・足音たてないGood girl 名言ばっか聞き飽きたよ うんざりだもう

うーーん深い。

サカナクション:「バッハの旋律を夜に聴いたせいです。」・・・

題名だけで聴きたくなる(笑)

 

旋律も新しいのに懐かしい。不思議な音楽達です。

なんかまた生きる楽しみが増えたぞ。

 

今日のレパートリーズは

No.0145「ヒューマン マグネティズム」

近代奇術の発展において、その先駆けとなったヨーロッパでは昔から「ペンが掌にくっつく現象」は数多くおこなわれてきたように感じます。

そして様々なタネが発表され発展し来ました。

代表的なの物では片方の指で押さえるという大胆なものがあります。

このレパーリーの「ヒューマン マグネティズム」はマジシャン ロイ=カリー師のタネと手順です。

イギリスで活躍された師は当時このマジックの種を20年間も秘匿され続けてこられたそうです。

もちろん、ペンも掌も観客に調べさせることができます。

まるで磁石の力によって手とペンがくっついているとしか考えられないようなこの現象。

このマジックのネーミングはロイ師の手順をみた当時有名だったマジシャン マックス=マリーニ師がつけたとか。

 

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