いつも子供達が寝静まってからマジックの練習をしてます。

気がつくとノートパソコンの上に

てんとう虫が!

富山にも春が来てるんですね。

私の人生にも春…来ないかなぁ(笑)

 

 

今日のレパートリーズは

No.97「バウンドエッグ」

パントマイムのクラウンがやりそうな演目ですよね。

これも古くからあるマジックの1つです。

跳びはねるはずのない物体がボヨヨーンと跳びはねます。

マジシャンでもこの種を演じる人は少ないのではないでしょうか?

 

コンプレッサーのネットラジオ「マジか」のVol.5を収録!

今回も僕のホットなギャグ炸裂です(笑)

公開は来週になると思われますが是非お聴きください。

今回もオビちゃんのアトリエでの収録でした。

いつもありがとうございます。

 

今日のレパートリーズは

No.96「コインの消失」

目の前で紙に包んだコインが一瞬で消える!

まさにイリュージョンなコインのマジックです。

メモ用紙でことは足りるのですが、私はあえて色紙を使います。

照明の状況でコインの透け具合がを色で調節してます。

問題は消えた物をどう出すかなんですがね…。

来る今月の17日月曜日に富山マジシャンズパーティーのメンタルマジックショーを行います。

観覧のご希望は事務局の私迄!

電話080-3349-6533までショートメールでお気軽にお申し込み下さい。

お名前と人数が知りたいです。

宜しくお願い致します。

 

今日のレパートリーズは

No.95「スペルチェックTENカード」

このマジックも富山マジシャンズパーティーでタカシさんが、種明かしのレクチャーをしてくださったカードマジックです。

「オオ、エヌ、イー・・・ONE」とスペルチェックしていくとその通りのカードが出現します。

落ちを自分なりにつけてみました。

魔法学校などでは高学年で既に英語が得意という生徒さんも多くいます。

スペルのチェックを楽しみながら、落ちには驚きと笑いに包まれます。

4月1日の三楽会でもたくさんの方におとりいただきました。

ありがとうございます。

 

コンプレッサー通信4月号(vol.18)

既にお配りしていますが皆様宜しくお願い致します。

(クリックすると↓読めますよ)

http://comp-office.com/tsushin/

バックナンバーもお楽しみくださいませ。

 

今回の私の記事は息子への思いを書いてみました。

4人いる子供の中では唯一の男子である息子。

私の子供の頃に比べると活発なところが少ないと感じていますが、読書が好きで真面目な子です。

健康に今日まで育ってくれただけで感謝です。

実は二人で朝勉強をこの4月から始めました。

私も中学時代に苦手だった「英語」や「数学」をちょっとづつ一緒に勉強しています。

中学ではどんな部活に入るのか?まだ迷っているみたいです(笑)

 

今日のレパートリーズは

No.94「センターティア」

お客様の心を読むメンタルマジックです。

いくつかの演出がありますが私は水晶を使って読みます。

道具がメモ用紙とペンと言うカジュアルさがマジシャン的にいいんです。

シンプルに楽しく演じる事がキモだと思いっています。

 

 

 

 


あーつかれた!

とちょっとイライラ気味に遅く帰宅すると「なんにもないよ」よと

ホタルイカの沖漬

大根おろしの味噌あえ

かぶらの千切り

黒ウリの漬物

おいしくいただいて明日も頑張ります。

 

 

今日のレパートリーズは

No.93「ブレイクスルーカード」

メンタルマジックで有名なリチャード・オスタリンドのカードマジックです。

オスタリンド師の技術が冴える大好きな演目です。

一朝一夕には習得できません。

ステージ用の演目で大きなトランプを使います。

お客様には「どこかにカメラがあるんですか?」と訪ねられると、内心「ヨッシャー!」とガッツです(笑)


村の道 譲りて待てば 運転手

お辞儀深々 気持ちよく行く  

昨日は三楽会でした。

控室でだらーず山下さんがネタの確認中。

私も衣装に着替え準備万端!

↓出演のトップバッターは良楽師匠です。

満員御礼の会場。

椅子も足らなくて急遽袖に増やしています。

今回の出演者全員↓

1日でしたので出来立てほやほやの「コンプレッサー通信4月号(Vol.18)

私は演目の最初は師匠の十八番「ロープカット」

自作のカップ&シルク

 

今日のレパートリーズは

No.92「エッグ&ウォンド」

卵のレパートリーの中では一番トリッキーな演目。

古典的な奇術の1つです。

ウォンドは自作しました。バランスと素材にこだわりがあるんです。

練習でいくつの卵を割ったかわかりません(笑)

ダイ・バーノン師のテクニックを習得するための演目なんですが、お客様の反応もストレートに伝わり、やっていて楽しい演目です。